フットサル

先日は、夜  おそがけで、社員が集まりフットサルを行いました!やはりスポーツは、チームワークや、団結力を作るのには、最高です!  ただ、全員筋肉痛で  歩行困難です(笑)

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営業会議→8月誕生日会

昨日は、恒例の営業会議!スカイビルからの景色は素晴らしい!
そして、そのあとの 誕生日会!
南川店長おめでとう!それと、岩宗、入社おめでとう!嬉しくて呑みすぎたようです(笑)

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好きなトッピングランキング

こんにちは。
ラーメンまこと屋です。

「これは欠かせない」というラーメンのトッピングは何でしょうか?
今回はランキングで発表していきたいと思います。

●好きなラーメンのトッピングTOP10!!
1位:ネギ
2位:おろしにんにく
3位:バター
4位:こしょう
5位:ゴマ
5位:のり
5位:生たまご
8位:コーン
9位:ラー油
10位:高菜

やはり「ネギ」が1位でしたね。
ネギなしのラーメンなんて考えられません。
口に含んだ時のあのシャキシャキ感、そして香り高い風味はたまりません。

2位にランキングしたのは「おろしにんにく」
確かにあのにんにく風味に食欲が増進されます。
元気・スタミナがつくのもにんにくの特徴ですね。
夏にピッタリの食材です!

続いて、第3位にランキングした「バター」
これも納得です。
ラーメンにコクが出てまろやかになりますもんね。
味噌や塩味には欠かせないと言っても過言ではないと思います。
最初に溶かさずにスープを味わって、次にバターを溶かしてスープを味わう…。
まさに至福の時ですね。

第4位は「こしょう」
ラーメンにパンチを与えてくれて、味を変えたい時に活躍してくれますね。
ピリッとした刺激がたまらなく、癖になってついついたくさんかけてしまう人も多いのではないでしょうか?

第5位は「ゴマ」
健康にも良く、食感や香りを楽しむことができますね。

同じく第5位は「のり」
ラーメンにトッピングすると風味が良くなって高級感が漂ってきますし、スープに染みると味が深くなりますね。

さらに同じく第5位は「生たまご」
これも王道です。
味がマイルドになる上に、食べごたえも増すので、やはり上位にランキングされていますね。

みなさん、ランキングの感想はいかがでしょうか?

上位にランキングしたトッピングはラーメンを食べる際に欠かせないものばかりだと思います。

豚骨なら「コレ!」、醤油なら「コレ!」、塩味なら「コレ!」と、みなさんお気に入りのトッピングがあると思います。
トッピングを変えながら自分なりの味を追求するのも、ラーメンを食べる時の醍醐味ですよね!

ラーメンまこと屋 

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頑張れ!才賀紀左衛門選手!

お世話になります。
ラーメンまこと屋です!

ラーメンまこと屋がスポンサーを務める
才賀紀左衛門選手の練習風景です。

暑い中でも必至にトレーニングする才賀紀左衛門選手!
これからも応援していきます^0^!!

皆様も応援よろしくお願い致します!

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青ネギ派?白ネギ派?

こんにちは。
ラーメンまこと屋です。

ラーメンのトッピングにかかすことができないのは…そう「ネギ」です!
あなたは青ネギ派?それとも白ネギ派?

まこと屋の本拠地がある「関西」では青ネギ派が圧倒的に多いです。
ラーメン以外でも主流は青ネギです。
お好み焼きで「ねぎ焼き」なんかがあったり、京都の「九条ねぎ」はブランドとして定着しています。

一方、関東では白ネギが一般的に使われていると思います。

関西では青ネギ、関東では白ネギなのが不思議ですよね?
というわけで、早速調査してみました。

まず、関東と関西では、ネギが育つ土壌の違いが大きいようです。
白ネギ派の関東。
白ネギは根が深く、土が軟らかくないと育ちません。
このため、火山灰でできた軟らかい土・関東ローム層が白ネギの育つ環境にピッタリだったんです。

一方、関西の土壌は粘土質のため、根を深くはることができず、ネギの上の柔らかい部分を育てて緑の葉の部分を食べる品種、つまり青ネギ(九条ねぎ)が育ったんです。
しかも、関東のような冷たい風(からっ風)が吹く気候では、青ネギの葉が傷んでしまうんですが、関西は温暖なため、青ネギは関西で広がりました。
気候と土壌が食文化に差を生み出す原因だったんですね!

では青ネギと白ネギ、どれほど味が違うのでしょうか?

青ネギ(九条ねぎ)は生のままで非常に香り高い。
また、関西風のだしの味を引き立たせるには、香り豊かな青ネギが合いますね。

一方、白ネギは熱を通して香りが深まる。
すき焼きなんかに入ると非常に美味しいですもんね。

「ネギ」ひとつとっても色々と違いがあって面白いですし、奥が深いです!

ラーメンまこと屋

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BBQ大会!

恒例の年に一度のBBQ大会。今回は 須磨の海岸の 海の家、HAMMER  さんで、行いました!
この日は、社員  スタッフさん そして、家族までもが、 集まってくれて、70人位の大宴会となりました!
そして、みんなで、夜中まで熱く語り合いました!家族同士の交流もあり本当に 楽しい時間を過ごしました!

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替玉って素晴らしい!

こんにちは。ラーメンまこと屋 です。
みなさんは「替玉」ってされますか?
そもそも「替玉」がどこの発祥なのかと言いますと、福岡市中央区長浜にある「元祖長浜屋」が発祥の店とされています。
1950年代半ば、常連客のひとりが麺だけのおかわりを店主に頼んだことから生まれ、それを他店がマネて広がっていったそうです。
全国的に見れば、細麺の「博多長浜ラーメン」を提供する店を中心とした一部のサービスで、博多長浜ラーメン系であっても、必ずしも替玉のシステムがある訳ではないようす。また、昼食時の混雑時には替玉を行わないという店もあるようですね。
替玉の提供方法もお店によって違っていて、茹でた麺を別皿に盛って出すお店と、湯切りのざるから直接器に入れるお店、また器を店員に渡すことを求めるお店もあったり、一緒に「ラーメンだれ」やネギ・ゴマなどを提供するお店もあります。
替玉を何回もすると、麺に含まれた茹で汁でスープは薄くなっていくため、「ラーメンだれ」(濃縮スープ)がテーブルに置いてある店も多いです。
ラーメンだれを利用すると2杯目以降の味が調整できますもんね。
味の濃さが指定できるお店では、替玉することを前提に、2杯目以降の味の薄まりを考慮して、1杯目を意図的に濃い目の味で注文する方もいらっしゃるようです。
紅しょうが・辛子高菜・ニンニク・香味タレなど強い味のトッピングがある店では、1杯目はトッピングなしで食べ、2杯目以降はトッピングにより味を変えて食べる方法もありますね。
私も替玉があるお店では、トッピングやラーメンだれの有無を確認して、注文時の麺の硬さを考えたりします。それが本当に楽しい!!
「替玉」ひとつとっても奥が深いラーメンの世界。
ますますラーメンの虜になってしまいますね。
みなさんも自分の好みを追求してみてはいかがでしょうか?
ラーメンまこと屋

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あなたのお好みの硬さは何麺?

こんにちは。
ラーメンまこと屋 大東南新田店です。

みなさんは麺の硬さにこだわり、ありますか?

「コナオトシ」「ハリガネ」「バリカタ」

知らない人からすると何かの呪文?
と思うような名称。

これらはすべて「博多長浜ラーメン」の麺を茹でる時の茹で具合の表現なんです。
「博多長浜ラーメン」は深夜・早朝に時間的余裕のない市場関係者のために短時間で麺を茹で、入店してすぐに提供できるようにするために極細麺になったんです。

細麺ゆえに延びやすいのが欠点になりそうなんですが、「替え玉」はそれを補うために存在しているんです!
つまり、最初の麺は少なく途中で麺を追加できるようになっているんですね。

ちなみに、硬い順に「コナオトシ」「ハリガネ」「バリカタ」「カタ」「ヤワ」「バリヤワ」などの呼び名があります。それも店舗によって変化したりするので、ラーメンビギナーには難解・呪文のように聞こえるのではないでしょうか?

さて、一般的には硬めとやわらかめ、どちらが好まれているかを調べてみたところ…
硬め:181 やわらかめ:33という結果でした。予想通りでしたかね?

では、圧倒的少数派の「やわらかめ」を好む人は一体どういった理由なのでしょうか?
● 麺がやわらかいとスープの味がからまる
● 食べやすい
● 豚骨スープにバリヤワの麺が絡み合って旨い!

なるほど、様々な意見があるんですね。

こんなに色んな論争が巻き上がるラーメン。やっぱり奥が深いですね!
ラーメンまこと屋ではみなさんのリクエストにお応えいたします。注文時にお好みの硬さをお申し付けください!!

ラーメンまこと屋 大東南新田店

まこと屋

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ラーメン豆知識

こんにちは。
ラーメンまこと屋です。

みなさん、本当に暑いですね!夏本番といった感じですね。

今回もラーメンに関する豆知識をご紹介していきます!

豚骨スープ+ストレート細麺で知られる「博多長浜ラーメン」ですが、昔は麺が太かったってこと、ご存知でしょうか?

福岡県の長浜地区のラーメンは「長浜ラーメン」、あるいは「博多長浜ラーメン」と呼ばれているんですが、かつて博多区にあった魚市場が長浜地区に移転し、それに伴い数軒のラーメン店と屋台が長浜地区に移ったことから、博多でのラーメン文化が芽生えたとされています。

この歴史からもわかるように、博多ラーメンの流れを汲んだ長浜ラーメンは、「豚骨スープ・ストレート極細麺」といった同様の特徴を持っているのですが、麺に関しては、長浜ラーメンが起源だという説があるんです。

これは市場関係者が競りの合間にすばやく食べられるようにと、ゆで時間が短い麺が使われるようになったからのようですね。
なんとも合理的です。

豚骨スープに極細麺、さらに麺だけを「おかわり」できる「替え玉」など、個性的な特徴を持つ長浜ラーメン。
「替え玉」などの話題性と、その旨さで長浜ラーメンの存在は、あっという間に全国区になりました。

長浜系で最も古い店舗は昭和28年に榊原松雄、きよ子ご夫妻が開業した「元祖長浜屋」。長浜系の極細麺は、魚市場のセリの合間に飛び込んでくる客にすぐ出せるよう、茹で時間短縮のためどんどん細くなっていき、現在の「極細」になったのは昭和40年代中頃だとのことです。

ちなみに、まこと屋は博多風の細麺です!!
暑い時は、熱々のラーメンを食べて、しっかり汗を流して新陳代謝を活発にして、夏を一緒に乗り切りましょう!

ラーメンまこと屋

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